寝不足のため体調不良で結局ライブは開場時間ぎりぎりに行きましたー。
しかし帰るときにはなぜか、ゆうたがばらまいたピックをゲットしていましたw
あんな前の方まで突っ込んだのは久々で、しぼれそうなほどシャツが汗だくに…
あっちゃん水もぶっかけられたしね!
んで日曜は一日中寝てた…平日じゃなくて良かったよ。
土曜だったせいか、遠征組も多かったみたいでいい感じに盛り上がってました。
やっぱダイヤいいわ~筋少も来て欲しいにゃー
そうそう、今井さんは茶髪に髭(笑)でした!八の字はホントです(笑)
9月 10th,2006
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@下北本多 E列20番台 ¥5500
ついに最終回!このシリーズはほんと面白くて大好きです。
三上市朗激変!なんかいきなりオタクっぽいキャラに。。。
篠原ともえがちょっともったいなかったかな?
1月 14th,2006
2006,
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@シアターコクーン M列10番台 けっこう前だったかな ¥9000
四角い舞台を中心に、観客が周囲を囲む円形のような配置。役者はさぞかし緊張するでしょう。
飾るセットはほとんどなく、シンプルにそぎ落とされた演出。
だけれども、役者の出入りとか場面転換とかものすごく計算されていて、くるくると目まぐるしく展開していく。この手法は赤鬼・日本バージョンの進化版と捉えていいと思う。
松たか子。がんばってた。・・・がんばりすぎてた。
そんなに力まなくてもいいんじゃないかと思うの。我を張って意地を張って、確かにそういう役柄ではあるんだけど。あまりにメリハリがなく一本調子すぎて、疲れてしまった。
初演の大竹しのぶバージョンは映像で2回か3回くらい見ていたけど、あんまり記憶になかったのです。吹越出てたよなーくらいで。
・・・な、はずなのに、ラストの、松たか子に古田新太が語りかける、クライマックスのいちばんいいあのシーン。あのシーンで!私の頭の中には筧さんと大竹しのぶのシーンがグワァぁーッ!と! 一気に甦ってきて本っ当に驚いた。それまで、その役が筧さんだということもさっぱり忘れてたのに。おかげでちっともあのシーンの古田新太の記憶がない。なんだかダメだったんだろう。ゆるかったし。噛んでたし。
段田安則にやってほしかったかも。。。
右近さんは、この舞台あたりからものすごく伸びてると思う。痩せたし(←それはいいって)
やっぱり違う舞台の経験ってのは大事なんだナーと思った。
村岡さんはけっこう良かったかな。中村まことはちょっと違ってた。小松さんは野田に合ってると思う。もっと出て欲しかった。
政治的メッセージが強いストーリーで、オイルに近い感じはする。
でも初演よりは<個>に向かってる感じがしました。セットや振る舞いがスマートなだけに、個人個人の泥臭い感情が見えてきた、というか。
でもなー。やっぱ初演の方が好きだ。
初演版の戯曲が収録されています。
アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。
新訳。読みやすいらしいです。
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1月 14th,2006
2006,
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@歌舞伎座 3階A 3階1列4番
・恋女房染分手綱 重の井
重の井/福助、三吉/児太郎、若菜/七之助、本田弥三左衛門/弥十郎
子供がかわいい。
・船辯慶
静御前・平知盛の霊/玉三郎、武蔵坊弁慶/弥十郎、源義経/薪車、船頭/勘三郎
玉様の男役をはじめて見た!
・松浦の太鼓
松浦鎮信/勘三郎、宝井其角/弥十郎、鵜飼左司馬/亀蔵、お縫/勘太郎、大高源吾/橋之助
楽しい。忠臣蔵を裏から見た話。
討ち入りの噂を聞いて、今か今かと待ちかねる勘三郎がユーモラスで大笑い。最後にでかした!と。
12月 4th,2005
2005,
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